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「泡で断熱する、しないで こんなに違う!!!」の実験結果

「Wバリア工法」の性能の高さを実証
一般断熱工法とWバリア工法の実験棟

断熱工法が違う全く同じ間取りの建物で、建物の「気密性」「断熱性」「遮熱性」の違いによってどれくらい室内や壁面の
温度差が出るかを検証しました。

実験棟各種計測

●計測日:2010年7月28日 ●天候:晴れ ●計測時間:15時30分 ●計測条件:空調設備未使用
●体感温度=(室温+壁表面温度)/2で算出

室内のどの場所においても「Wバリア工法」が「一般断熱工法」の実験棟の温度を下回っていることが分かります。

冬の実験のサーモグラフ
夏の実験のサーモグラフ

詳しい内容は営業担当までお問い合わせください。

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